2026シーズンスタートとなる3月3日(火)より、みずほPayPayドーム福岡には新シート「三陽 アジフライBOX」が誕生。

球場グルメの鷹のアジフライと、通常の座席とは一線を画す観戦体験をみずほPayPayドーム福岡で楽しめます。
『全新』をスローガンに掲げ、新シーズンも優勝目指して戦う福岡ソフトバンクホークスの試合観戦におすすめの「三陽 アジフライBOX」をご紹介!
新たな観戦シート「三陽 アジフライBOX」が誕生
みずほPayPayドーム福岡に3月3日より新シート「三陽 アジフライBOX」が誕生しました。

外野席後方エリアで、ドームの名物グルメ「鷹のアジフライ」をモチーフにした1BOXにつき最大6名様まで利用できるBOXが6BOX(計36席)誕生。
ドームの名物グルメ「鷹のアジフライ」をモチーフにしたこのシートには、象徴的なアジフライのオブジェが設置されています。


なかには、アジをリアルに再現しながらも座り心地にもこだわったベンチシートの席もありました。
複数名での観戦が楽しめる、グループ向けのBOX席としておすすめ。
観戦を楽しむ他に、来場記念に写真撮影も楽しめる空間演出も魅力です。
観戦特典として、球場名物「鷹のアジフライ」が食べ放題

球場名物「鷹のアジフライ」が「三陽 アジフライBOX」の観戦特典として食べ放題。
(1回のご注文につきお一人様1点ずつのご提供)

鷹のアジフライといえば、人気の球場グルメでソースは全2種類。
ミシュラン1つ星の「割烹 味美(あじみ)」監修のカレー出汁ソース、そしてパスタが有名で行列が出来る人気店「らるきい」とコラボした「らるタルソース」があります。
みずほPayPayドームのコンコース内の店舗などでも大人気のグルメを観戦中食べ放題という嬉しい特典が、グループ観戦の時間をより楽しくしてくれそうですね!
「三陽 アジフライBOX」をホークス2名の選手が体験
3月3日試合前に福岡ソフトバンクホークスの上沢直之投手と木村光投手が、新シートを体験されました。

木村投手は、シートの座りごごちを「座りにくいと思っていたのですが、体が意外とフィットします。」と話されました。
シートも、アジフライのデザインで座り心地も快適な様子でした。
シートを体感したあとは、鷹のアジフライを試食されました。

上沢投手は「アジフライの食感と酸味がすごくあって、意外と食べてみたら結構さっぱりしていて数いける(食べられる)気がします。白いご飯があれば4個はいけます。」と話されました。

私も球場で食べたこともありますし、今回試食もさせていただきましたが、揚げ物なのに想像以上にあっさり感があり、何枚でも食べたくなるアジフライです。
ぜひ、「三陽 アジフライBOX」で観戦を楽しみながら食べ放題の数にも挑戦して欲しいなと感じました。
もうすぐ開幕も控えているみずほPayPayドーム福岡。オープン戦では、このシートは完売だそうで、公式戦はぜひ「三陽 アジフライBOX」で福岡ソフトバンクホークスの試合観戦を楽しんでくださいね。
座席価格は試合によって異なるそうなので、公式サイトをチェックしてくださいね。
※この記事は、2026年3月6日に別サイトで公開をしたものです。
現時点では、商品や店舗情報に変更がある可能性がありますので、詳細は店舗公式サイトをチェックください。




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