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子どもの作品どうしてる? しっかり飾ってその後の管理方法は?

保育園に行くと毎日のように持って帰ってくる作品たち。
こんなに? と思うくらいのお絵描きを持って帰ってくることも。
季節ごとのイベントで作った飾り、それから行事ごとの衣装。
どんな感じで飾っていますか?
あふれて片付かない・・・そんな悩みを解決。

物になるとかさばる。それなら、データに残そう。

そのまま捨てるのは、ちょっと・・・。
せっかくの記憶も残しておきたい!! そう思われる方も多いはず。
そんな時には、まずデータで残しましょう。
思い返しながら見ることができます。

携帯撮影で画像で残しておこう。

今は携帯の画質も向上してとっても綺麗に撮れる時代。
データーだとかさばらずに安心。
携帯撮影だと、日時まで自動で残してくれる優れもの。
あの頃の息子はどんなことをやってたかな〜って思いながらデータでの記憶を辿ることもできます。

アナログで残したい人にお勧め、ましかくプリントのALBUS

アルバスは毎月一定の枚数を写真にして届けてくれるサービスです。
写真のサイズも小さめの真四角プリントアウトなために、かさばることが少ない。

携帯からそのまま選択して、プリントしたい写真を月ごとに注文できます。毎月8枚までは無料プリントしてもらえるサービス。送料がかかってくるために送料が242円はかかってきますがポスト投函のため受け取りも簡単。
携帯だけでは少し物足りないという人にお勧め!!

理想の形、この流れで十分楽しめる子どもの作品。

子どもの作品を十分満足できるだけ楽しめるプランを紹介したいと思います。

完成した作品をまず撮ろう!! 

子どもの作った作品は、保育園から持って帰ってきたらまず撮りましょう! 
全体を撮っても良いですし、お気に入りの部分だけでも絵になります。
1番いい状態で、綺麗な状態で撮りましょう!! 
これがのちの記憶媒体となります。

季節や程よい時期まで飾って楽しみましょう!! 

七夕前の作品は、七夕まで。
バレンタインの作品は、バレンタインまで!!
時期を決めてリビングに飾って楽しみましょう〜♪
絵は、夏の絵であれば夏の間だけ・・・と自分でリミットを決めて飾るようにしましょう。

その時期は、絵であれば100均一でも良いので額に入れて飾りましょう!
子どもも額に入れるととっても嬉しい、特別な物に思われた気分になり嬉しくなります。

一定の時期を過ぎたら、捨てましょう。

その時期を超えたら、捨てましょう。
マテ待て!! と迷われる方、大丈夫です!記憶媒体がありますよ。
捨てる時は、子どもがみないように配慮しましょう。
その際のポイントとして、子どもが「あれは?」というようなことのある作品はしばらく捨てる前にどこか違う場所で保管しておきましょう。
万が一の時に再び出せるように様子をみておきましょう。

時々は記憶媒体で思い返しましょう。

時々は子どもの成長を感じることのできる作品の変化を楽しむ時間を持つようにしてみてはどうですか?
子どもと一緒に眺めても良いかもしれません。
あの頃は、こんな顔の書き方をしていたんだなぁ〜とか
文字が随分上手になったなぁとか感じながら眺める時間も大事です。

しっかり飾ってそのあとは、データ保管で子どもの作品を残そう。

  • 子どもの作品は、まずは飾って十分楽しみましょう。
  • その後は、データで保管することで形としていつでも見ることができます。
  • データ保管する際には、子供への配慮もしましょう。

作品だけではなくて、おもちゃや洋服など子どものものは増えて行くばかりです。形としてそのまま残すのには限度がありますので、思い入れの強いもの以外は写真とその頃の子どもの様子としてポートレートなどで残すと一生物になることでしょう。

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