撮りたくなる暮らし

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【沖縄離島の石垣島】フサキビーチリゾートで子どもと泳いで過ごす旅

子連れ旅行、楽しく過ごしたい。

色々観光するよりも、ノンストレスで満喫できる場所に行きたい!

 

ぴったりの旅行先は、レジャーの楽しめる『フサキビーチリゾート』

1日じゅうを泳いで過ごす旅。

プールと海が隣接した、フサキビーチリゾートホテルで楽しい旅を過ごしましょう。

それだけは・・・と思う人は、アクティビティも追加できます。

 

子連れには言うことなしの、“楽しいリゾートホテル旅”を楽しみましょう。

石垣島の魅力

沖縄本島に比べて、海や泳ぐことなど海へのレジャーポイントが高い『石垣島』

石垣島の魅力は、海水浴を楽しめることやそれ以外にもいくつかあります。

プールが魅力のリゾートホテルがある

同時に石垣島には魅力的なプールを持つホテルがいくつかあります。

『フサキビーチリゾートホテル』もその1つ。

 

魅力あるプールと、隣接する海。

それを楽しめる宿泊施設やショップも充実しています。

海のレジャーが充実

石垣島で、普段出会えない色の海が楽しめます。

海で、ウミガメや珍しい熱帯魚に出会うチャンスもあります。

 

アクティビティーの施設も多く、子どもでも参加できるプログラムも多い地域です。

子どもの扱いにも慣れていて、経験も豊富。

子どもを楽しませてくれる技術を持っているところも多いです。

 

人気ツアーもいくつかあります。

[st-mybox title=”” webicon=”” color=”#757575″ bordercolor=”#ccc” bgcolor=”#ffffff” borderwidth=”2″ borderradius=”2″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]

  • ウミガメツアー
  • 離島上陸ツアー
  • シュノーケルツアー

[/st-mybox]

移動が少ない

石垣島内では、移動距離がとても狭いです。

移動したい観光できる場所が少ないこともあります。

 

ここを見たい!

あれがしたい!

プランの選択肢が少ないので1つのことを、じっくり楽しめます。

魅力のある石垣島に行く

3歳の頃は、沖縄本島と竹富島(石垣島経由)へ行きました。

(本島では、座間味にも渡島)

 

今年は5歳前の4歳になる子どもとフサキビーチリゾートへ行きました。

結果、充実感を感じられたのは後者。

 

[st-minihukidashi webicon=”” fontsize=”” fontweight=”” bgcolor=”#FFB74D” color=”#fff” margin=”0 0 20px 0″ radius=”” position=”” myclass=”” add_boxstyle=””]最初の旅(沖縄本島と竹富島の4泊5日)[/st-minihukidashi]

[st-mybox title=”” webicon=”” color=”#757575″ bordercolor=”#ccc” bgcolor=”#ffffff” borderwidth=”2″ borderradius=”2″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]

  • ちゅら海水族館に行く
  • 座間味島に渡って、アクティビティ
  • 時間が少ない中でビーチで少しだけ過ごす

[/st-mybox]

色々思い出は残るけれど、大人もバタバタ。

子どもも不完全燃焼で、まだ遊び足りない・・・。

 

そう思うよりも、子連れ旅はゆっくり同じ場所に滞在。

そして何かをずっとやりたいだけ楽しむ方が、楽。

大人も子どもも満足できる旅に思えます。

 

[st-minihukidashi webicon=”” fontsize=”” fontweight=”” bgcolor=”#FFB74D” color=”#fff” margin=”0 0 20px 0″ radius=”” position=”” myclass=”” add_boxstyle=””]今回の旅(フサキビーチリゾートだけの滞在3泊4日)[/st-minihukidashi]

[st-mybox title=”” webicon=”” color=”#757575″ bordercolor=”#ccc” bgcolor=”#ffffff” borderwidth=”2″ borderradius=”2″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]

  • 1歩も出ずに、1日じゅうをホテルで過ごした2日目
  • 竹富島に1日観光
  • ホテルから出て、海でのシュノーケルに1日

[/st-mybox]

大人になって、なかなかない1日じゅう泳いで過ごした『フサキビーチリゾートホテル』滞在。

子どもも、泳ぐのが上手になりました。

 

本島に比べて移動時間が少なく、出かけるところが少ない。

大人も子どもも、セカセカしない旅が過ごせます。

 

リムジンバスでのホテルへの移動で、レンタカーも使わず過ごしました。

(シュノーケルは送迎付き、竹富島への離島ターミナル移動はタクシー利用)

リゾートホテル『フサキビーチリゾート』の魅力

魅力を聞かれると、ありすぎるホテルです。

分けて解説したほうがよいくらい、いいところがたくさんあります。

値段は確かに高い!

だけど、泊まる価値のあるホテルです。

プールが魅力

広いのは言うまでもないですが、世代別に楽しめるプールがあります。

とにかく広い。

メインプール

フサキビーチリゾートホテル

深さも1.2mと深いです。

 

広いので、お客さんが多くても安心です。

自由に泳ぎ回れる広さは十分あります。

 

プールの色もブルー。

写真映えする色です。

椰子の木もたくさん植栽されて、リゾート感いっぱい!

 

複数名の監視員が常時、周回をしながらこのプールを監視されています。

[st-div class=”” margin=”0 0 -5px -5px” padding=”0 0 0 0″ add_style=””][st-minihukidashi webicon=”st-svg-check” fontsize=”” fontweight=”bold” bgcolor=”#FFECB3″ color=”” margin=”0 0 0 0″ radius=”30″ position=”” add_boxstyle=””]旅行前から練習[/st-minihukidashi][/st-div][st-card myclass=”st-card-minihukidashi” id=”3110″ label=”” pc_height=”” name=”” bgcolor=”#cccccc” color=”” webicon=”” readmore=”on” thumbnail=”on” type=””]

 

子どもプール

フサキ子どもプールスプラッシュパークは、大人もびしょびしょになって走り回れます。

頭上にある大きなバケツ。

水がどんどん溜まっていっぱいになったら、ひっくり返る仕組み。

 

カンカンカン〜♪と音が鳴ったら、走って水が落ちるエリアに駆け込みましょう!

びっしょびしょになります。


大人になってこの水遊び、楽しすぎますよ!!

他も、回すと水を発射できるエリア。

紐を引くと滝のように水がでてくるエリア。

楽しすぎる仕掛けがいっぱい。

 

もちろん大人の私も、ウォータースライダーも滑りました!!

久々、滑り回って濡れてまわりました。

子どもって、一緒に楽しむパパママとの時間が楽しいんですよね〜。

ビーチとプールはすぐ、歩いて10秒!

フサキビーチ

プールからそのままビーチにすぐ。

そのままの格好で荷物もプールサイドに置いたまま、そのまま。

 

 

フサキビーチリゾートホテルは、プールとビーチどちらも同時に泳げます。


海では、足元に熱帯魚。

子どもでも見れる、すぐそこです!


滞在中はタオルもシャワーもプールサイドの更衣室で自由に使うことも可能。

部屋までも大浴場までもそのまま歩いて移動で便利。

そんなホテルが選択肢だと、一日中泳いで過ごす旅が楽しめます。

休憩エリアも充実

1日じゅうを泳いで過ごすなら、休憩も必要です。

ビーチサイドに、休憩できるエリアがあります。

プール周りの休憩スペース

プールを1周囲むように、プールの間で休める椅子があります。

 

プールには履物はNG。

サンダルも椅子で脱いで行きます。

貴重品(携帯やルームキー)は、バッグごと椅子に置いて泳いでいる人も多かったです。

携帯は、時々そのままテーブルに置いておくこともありました。

 

椅子は多く、空いていれば人数次第ではソファーエリアでもいいですね!!

可能なら、屋根パラソルのあるところが日差しを遮断できるので快適です。

 

日差しを見ながら、スタッフがタープを貼ってくれます。

かなり暑さが和らぎますよ。

カフェ・バーの併設で、昼夜も困らない

フサキホテルランチ

プールサイドすぐには、バーがあります。

お酒からジュースまで、いろんなドリンクを販売。

 

同じく、プールの隣にはカフェもあります。

ここでは、食べ物・飲み物の販売があります。

お昼をカフェでも取れるし、プールサイドで食べることも可能。

 

テイクアウトにして、プールサイドのソファー席で頂きました。

食べながらも、泳ぎたい気持ちいっぱいの子ども。

中断しても、オッケーのテイクアウトは便利です。

 

ロコモコもおいしく、ガーリックシュリンプもニンニクが効いたパワーが回復する味。

パクチーのサラダも、イイ味でした。

レンタル用品も充実

アーム用浮き輪

 

バスタオルは、ビーチサイドでいつでも無料で借りれます。

アクティビティーグッズも(一部有料)

 

子どもの手の浮き輪は、ビーチサイドにたくさん置いてあります。

自由に使えます。

 

これで、溺れることがないことに子どもたちが気づき・・・。

たくさん泳げるきっかけになり、泳ぐのも滞在中確実に早くなりました。

浮くのでいいですよ!

足りないレジャー用品、買い足しのできる売店

水着のまま、ロビー棟や施設内のお店に買い物!

  • 子どものアイス
  • パパ用に大人のゴーグルとサンダル
  • 携帯防水ストラップ

泳いでいる途中、買いに行きました。

日焼け止めや、親子ともに種類豊富なサンダルやラッシュガード・水着も販売があります。

ROXYもたくさんありました。



買った防水ストラップ、便利でした!

普通にプールに入れるので、撮影もどこでもできてでGOOD!

 

支払いはルームナンバーとサインでお部屋付ができるので、お財布も不要です。

バーもランチのお店も同じです。

 

お財布もお金も持参せずに、プールに行きました。

買い物も途中しながら、休み休みプール。

ずっと水着のまま。

 

 

そのままの格好で、サンダルだけを履いて、買い物へ。

楽なんですよね!

更なる『フサキビーチリゾートホテル』の魅力

簡単にプールがあり、海が近くにあり。

施設設備が充実していることは説明しましたが、もっと細かい魅力もあります。

夜までナイトプールで楽しめる

フサキナイトプール

夜はまた特別。

ナイトプールも、思う存分楽しめる施設です。

フローティングライトが浮くこの時間は、とても神秘的。

暗さはありますが、それでも十分泳いで困らないくらいの明るさはあります。

子どもと21時30分まで泳ぎました。

水辺に映るヤシの木もお洒落〜!!

23時まで開催。

ちなみに、夕日もとても綺麗です。

併設する、白い砂浜とブルーの海

写真映えしそうな、ブルーの海。

目と鼻の先に、海!!

 

写真を撮りに行っている人もたくさんいました。

ハブクラゲ・・・がいるそうで、遊泳できるエリアは網を降ろしてあります。

そしてその網の中にはハブクラゲがいないことを時間をかけて施設の方がチェック後に、遊泳できるので安心。

プールもいいけれど、せっかくなら海で泳ぎたいですよね!!

 

砂浜には、白いカニも発見!!

ヤドカリもたくさんいました!!

 

プールだけでなく、自然も満喫できる施設です。

シュノーケルで、カクレクマノミに出会える

海水浴できる隣接した海では、シュノーケルを自分でしている人もたくさん。


広くはないエリアで、ハブクラゲもいないため安全にシュノーケルができます。

カラフルな熱帯魚が、たくさんいます。

カメラ持参すればよかった〜。

私がずっと眺めていたのは、カクレクマノミ。

珊瑚の中に隠れては出てくる・・・繰り返しの様子がとっても可愛い。

 

 

それも水深30cm程度しかないところでした。

砂浜から10mもなかったところだと思います。

 

プールから勝手に歩いて行って、勝手に潜ると見える熱帯魚。

嬉しすぎますね!!

 

子ども用にシュノーケルの水中ゴーグルを持参していて、それを使いました。

 

深さがないので、ゴーグルだけでも十分です。

レンタルもプールエリアのところでできるようでした。

 

シュノーケルマスクは、離島や沖縄に行く時には持参すると便利です。

満喫できますよ!


水中カメラも、簡単に熱帯魚は撮影できるでしょうね!

インドアプール

まさかのスライダー付き、温水のインドアプールもあります。

外のプールから水着のまま、歩いても行けます。

外で冷えても安心、中のプールに移動したらポカポカ。

スコールのような雨の降る離島でも安心ですね!

 

避難!できます。

私たちは、避難せずともびしょ濡れではしゃいでました。

浮き輪も自由に使えるので、それも嬉しいですね!

監視員常駐です。

プールのあとの温泉大浴場

温泉もあります。

滞在中は、一度もお部屋のシャワーは使わなかったです。

泳いだら大浴場へ!

これで、順番待ちでの眠気も疲れもなく済みます。

みんなで大浴場に行って、バスタオルを借りてそれぞれにお風呂。

 

23時まで空いているので、ナイトプールを遊んでも安心。

毎日最後は、温水プールからの大浴場。

テラスショップでアイスクリームやビールを買って、お部屋に戻りそのまま寝てました。

洗濯物も安心の、コインランドリー

滞在中の洗濯も困ることなく過ごせました。

おかげで毎日同じワンピース。

そして2つ持って行った息子の水着も、1着で事足りました。

アプリコスの水着は小さい頃から種類を変えて愛用しています。

施設内にいくつかランドリー場があります。

 

ランドリーは300円で洗濯、100円で乾燥。

100円玉はたくさん旅の間で、他のところでは集めておくと便利です。

自販機もありますが200円か150円が多いので、そう100円がたまらない・・・。

お札を入れても、500円がでてくる自販機の設置です。

 

追加で2回、3回分まとめて乾燥には100円を入れられます。

乾燥機に移動するところまでは頑張って起きてて、乾燥機に入れたらあとは朝取り込みに行って毎日過ごしていました。

 

大浴場やシャワールームには、水着の脱水機もあります。

1分で脱水もできます。

他にも、充実がたくさん

ヴィラエリアに売店があり、便利です。

建物に買いに行く必要がない、コンビニタイプ。

 

食事もバイキングが、かなりの豪華さです。

おそらくこれまで私が見たバイキング史上最強の広さと品数。

 

食事店も、選べる店舗数があります。

 

アクティビティーの予約もできます。

ホテルが運行しているアクティビティーもフロントで予約をしましょう。

 

部屋もいいですよ!

 

キッズプログラムも充実しています。

 

長くなりそうなので、別記事で検討したいと思います。

フサキビーチリゾートホテルを予約しよう

ホテルはシーズンになるとかなりの人気。

早くから、予約をしておきましょう。

フサキビーチリゾートホテル&ヴィラの予約はこちらから

航空券付きの予約はこちら

住所 沖縄県石垣市新川1625
電話番号 0980-88-7000
公式ホームページ こちら
無料送迎 有り(要予約)

 

まとめ

普通のホテルに泊まって、アクティビティーを外部で予約、美味しいもの外部で食べて頑張るのか?

それらを考えていると、そこにもお金はどんどんかかっていきます。

それを考えると、施設設備が完璧なホテルで満足できるのであれば無駄にお金を使うよりも満足できる気がします。

料金分の施設設備の充実は、かなり感じました

[st-mybox title=”まとめ” webicon=”st-svg-check-circle” color=”#FFD54F” bordercolor=”#FFD54F” bgcolor=”#FFFDE7″ borderwidth=”2″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]

  • 移動やプラン検討に頭の要らない、石垣島のリゾートホテル
  • フサキビーチリゾートホテルは、泳ぐだけで1日まるまる楽しめる(2日でもいける!)
  • とにかく広いビーチサイドプール
  • 大人も楽しすぎるスプラッシュパークで、ビショビショになろう
  • 飲んで食べて休める、ビーチサイド
  • 足りないものはその都度、全て手に入るホテル内の設備
  • ビーチもすぐそこ、シュノーケルで熱帯魚にもすぐ逢える
  • ナイトプールもエキゾチックでお洒落感満載
  • インドアプールもスライダーあり、温水で快適
  • 大浴場で、お風呂は済ませてそのまま就寝
  • 洗濯物は、ランドリーの充実で心配なし

[/st-mybox]

とにかく泳ぎに泳いだ4日間で、子どもも泳ぐのが上手になりました。

竹富島に1日、シュノーケルツアーに行った旅1日目の飛行後。家に戻る飛行機前も、4日間プールに入らない日はなかったくらい気軽に入れるプールのあるホテルです。

沖縄本島にしようか、離島にしようかと迷われる人!

絶対フサキビーチリゾートホテルはお勧めです。

1日中泳ぐホテル滞在を検討してみましょう。

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