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子連れ沖縄旅行にお勧め!DMMかりゆし水族館へ行く旅行プラン

子連れ旅行にお勧めしたいのが、沖縄。

アクティビティや自然を満喫できる沖縄の旅行は、子どもが楽しめるスポットがたくさん。

本当も良いし、離島で竹富島なんかもお勧め。

今回は本島を旅行に考えてみた時、ここは絶対に行きたい!と譲れないのが、子どもが大好きな水族館。

かりゆし水族館は、那覇空港からアクセスのよい便利な立地です。

美ら海水族館もいいけれど、今回はかりゆし水族館に行ってみよう!

 

 

かりゆし水族館経由の旅行プランで子連れ沖縄旅行を楽しく!

かりゆし水族館は、美ら海水族館に比べて沖縄旅行に行く時に立ち寄りやすい立地です。

飛行機で沖縄旅行する人は誰もが降り立つ、那覇空港。

那覇空港から美ら海水族館までは、車で2時間30分くらいの所要時間が必要です。

かりゆし水族館だと20分!

子連れ沖縄旅行にはとても嬉しいアクセスです。

子連れ沖縄旅行は、飛行機で子どもは退屈とストレスMAXの那覇到着

那覇空港に着いた頃には、フライトの窮屈さと遊びたい!動き回りたい!の子どもたちにはストレスがいっぱい。

旅行をせっかく楽しいものにしたいのであれば、旅行プランは念入りにプランニングをしたい。

そんな時に、空港からそのままかりゆし水族館への旅行プランを計画してみましょう。

退屈に過ごした飛行機を降りて、かりゆし水族館に行くと子どもたちも『退屈な旅』から『楽しい旅』へスイッチできるはずです。

 

 

かりゆし水族館は、那覇空港から車で20分の便利なアクセス

那覇空港から直線距離ではたったの5kmしかないかりゆし水族館。

とても嬉しい場所に立地しています。

那覇空港からも、15分間隔で水族館いきのバスが運行されています。

隣接するイーアス沖縄豊崎の無料駐車場もあるので、レンタカーでのアクセスも便利です。

かりゆし水族館

かりゆし水族館への旅行プランは、イーアスを活用しよう!

隣接するイーアスでランチやおやつも済ませてかりゆし水族館に入館してみましょう。

また、旅行中の荷物の書い忘れなんかもイーアスにはたくさんの店舗が入っているので立ち寄りにお勧めです。

西松屋やゼビオ、ユニクロなんかもありますし、ロフトもあります。

『子どもの洋服をもう少し厚手のものを入れておけばよかった〜』『サンダル忘れちゃった。』

『携帯の防水ケース購入してないや』『もう一つエコバックを買っておきたい』などと、ある程度の買い物はモール内でのお買い物を楽にできます。

旅の準備の不足分もイーアスの活用をしましょう。

かりゆし水族館の旅行プランは、大人も楽しめる

かりゆし水族館の魅力といえば、なんといっても水族館の魅せ方

大人も楽しめるような魅力がたくさんの水族館です。

普通の水族館に比べて、見た目がとても綺麗で癒しというよりもエンターテイメント感大!

撮っても画になるし、フォトジェニック写真もたくさん撮れると思います。

触れ合いエリア

触れ合いエリアでは、ヒトデや泳いでいる魚に触れることもできます。2つの隣接したエリアでは手を洗ってから水の中に手を入れて楽しむこどももたくさん。

ワクワクする楽しい場所で、かりゆし水族館を満喫して!

透明水槽の上を歩いてみよう!

かりゆし水族館の大水槽の上に行くことができます。

アクリル越しに、足元を泳ぐ魚やカメに大興奮の子どもたち!大人もワクワクドキドキがいっぱい。

かりゆし水族館のプラスαで楽しめる

かりゆし水族館を満喫してもまだ、体力が余っている子どもにお勧めしたいのが水族館を出た隣のスポット。

ちゅらベンチャーもお勧め!

時間制のネットパークで、飛んだり跳ねたり遊んだり、滑ったりと子どもの大好きなアクティビティーができます。

当日のチケット購入も可能で、有り余った体力を発散させてみましょう。

水族館を出て、道を1本渡って橋を渡るとすぐ!

併せて子どもと楽しみたい人気スポットです。

子連れ旅行にお勧め、かりゆし水族館のまとめ

  • 飛行機の退屈感で到着した那覇空港からの沖縄旅行プランにお勧めしたいのが、かりゆし水族館
  • 那覇空港から車で20分の便利なアクセスのかりゆし水族館
  • イーアスに隣接しているために、利便性もよいかりゆし水族館
  • 大人も楽しめる魅せてくれる、かりゆし水族館
  • かりゆし水族館の近くには、ちゅらベンチャーもあって立ち寄れる

子連れの旅行計画はプランニングがとても大切です。飛行機の旅の退屈さを回避させて旅のスタートを楽しく進めることのできる、那覇空港からのかりゆし水族館へ向かうプランはとてもお勧めです。

リゾートホテルは、恩納村などの高速を使った距離のある移動が必要になります。

子連れ旅行は、アクセスを検討しながら効率よく回れる旅行プランをプランニングしてみましょう。

 

 

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